不妊・妊娠・子育て

お母さんはあなたを信じているからね

で聞かれるような「こうでなきゃいけない、ああでなきゃいけない」などという子育てはウソです。
お母さんが愛情を持って育てていきさえすれば、子どもはそれを受け止めざるを得なくなるのです。

お母さんに気をつけてほしいことは、子どもに対してネガティブな推測や憶測を持ち込まないことです。事実のみを保証してあげて、良い方向に理解するように努めることです。

ただ一点、「お母さんはあなたを信じているからね」というこの言葉だけで、子どもは絶対に非行の道へ行くはずがないのです。(引用:運のいい子をつくる「自然流」子育て

子どもを信じられる「私」づくりが大切

口で「子どもを信じる」と言っても、実際にできるでしょうか。

なかなか難しいと思います。

目に見えて失敗するだろうな~って思えるようなことを子どもが始めたとき、「それをやったらうまくいかないわよ、もっとこうしなさい」などと言ってしまえば、それは子どもを信じているということになるでしょうか?

言わなくても心の中で思っていれば同じことです。

つまり、お母さんの『動じない私』づくりがとっても重要になってくるのです。

それさえやれば、子育てはうまくいくようになっています。

素朴な疑問…なぜマタニティブルーや産後うつ、つわりが起きるの?

どもを愛しているはずなのに、欲しくて授かったはずの子どもなのに、マタニティブルーとか、産後うつ、育児放棄などということがなぜ起こるのでしょうか?

また、なぜ妊活をがんばってがんばってがんばっているのに、どうして私には子どもが授からないのか……そんな風に苦しんでいる方も多くいらっしゃいます。

すべて起こることには原因があります。なぜなの? という疑問には答えがあるのです。

パラレボ理論では、【霊主体従の法則】という宇宙の法則をご説明しています。
霊主体従の法則とは、『見えないものが先で、見えるものが後』という法則です。
例えば、悲しいとき、涙が出るから悲しいのではなく、悲しいから涙が出るのですよね。
すべてがそういう法則で動いている、というひとつの証拠です。

このような宇宙の法則(自然の法則と言ってもいいかもしれません)によって、すべては運行され調和と秩序を保っているのです。

ここで答えを書くには、もう少し深くパラレボ理論のことを学んで、実践し、実感していただいた方がきっとわかると思いますので、疑問提示だけしておきたいと思います。

必ず答えはあるのです。

子育てに関するリアルな口コミ集に、パラレボ理論を学ばれている皆さんの体験を掲載しています。どうぞご覧くださいませ。

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